家庭用蓄電池システム

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“電気を貯める”新しい暮らし、はじめてみませんか?
家庭用蓄電池システムで電気代と災害対策まとめてサポート

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蓄電池を設置するメリット

災害時にも電気が使える

蓄電池があればこれだけの機器を
使うことができます!

  • 冷蔵庫 24時間/日
  • 携帯 4台/日
  • LED照明 13時間/日
  • 電気ポット 3回/日
  • 扇風機 13時間/日
  • 炊飯器 2時間/日
  • テレビ 7時間/日
  • エアコン 4時間/日

※上記はあくまで目安であり、蓄電池の種類によって使用できる時間や、電化製品の種類が変わります。

さらに太陽光発電があれば、発電した電気を貯めて使えるので停電が長時間に及んでも安心です。
また、太陽光発電システムとの併用の場合は停電時でも日中は太陽光発電、夜は蓄電池で補うため、災害時などの急な停電でも最低限の電力が確保できるので安心です。

ご自宅にあった運転モードで効果的に節約が可能です

①充電【深夜~朝】
お得な深夜料金で寝ているうちに電気を充電。翌朝も快適に過ごせます。
②放電【朝~昼間】
蓄電池から、電気を使用します。
③充電 & 放電【昼間】
太陽光発電で作った電気を使うから電気代の節約に!余った電気は蓄電池に充電し、無駄なく電気を活用。
④放電【夜】
日中にためた蓄電池の電気で賄います。不足分は電力会社の電気で補填。

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お見積り・ご相談・訪問依頼はぜひお気軽に
ご相談ください。
コスト削減・環境対策に最適なプランを
ご案内します。

太陽光発電の余剰売電期間終了のお客様へ

そもそも売電って、なに?

太陽光発電で発電した電気を電力会社に売ることです。再生可能エネルギーによってつくられた電気は電力会社が、一定期間同じ単価で買い取ることを国が約束しています。この約束を「固定価格買取制度」と言います。一般的な住宅は余剰買取制度にあたり、太陽光発電で発電した電気をそのまま自宅で消費し、余った電気を売電します。

買取制度

全量

余剰

パネル容量

10KW以上 (非住宅用)

10KW未満 (住宅用)

固定価格期間

20年

10年

余剰電力の固定価格での買取期間は10年

太陽光電池モジュールの寿命は10年ではありません!

最近の太陽光モジュールの発電出力保証は25年~40年がほとんどです。10年間の売電期間が終了後も太陽光発電設置住宅なら15年以上もまだまだ発電してくれます。

残り15年以上まだまだ発電出来ます

太陽光発電の余剰売電期間が終了したら・・・

FIT(固定買取制度)が終了してからも、太陽光発電の余剰電力は2019年度11月以降も、申請すれば各電力会社に売る事もできます。売電単価は電力会社により異なりますが、1kwhあたり 7~10円ぐらいとなりそうですので今までに比べると非常に安価な売電料金となります。
しかしながら、この機会に蓄電池を導入していただくことで、日中は太陽光発電で電気を賄いながら、余った電気は蓄電池に貯めて、夜間に使用していくことで、経済的で災害時にも安心な電力の自給自足ができる環境が整います。

蓄電池があれば、日中の電気代をお得に使える

オール電化だと昼間の電気代が高い・・・
でも蓄電池があれば、電気代の安い夜間に充電した電気を昼間に使用!

これからは《売る》から《貯める》時代へ!

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どんな蓄電池を選べば良いの?

その① 単機能型とハイブリッド型

単機能タイプ蓄電池の仕組み

オススメ!ハイブリッドタイプ蓄電池の仕組み

太陽光発電システム同様、蓄電池システムにもパワーコンディショナ(変換器)が必要になります。
単機能タイプは価格がハイブリッドタイプに比べて安いのが特徴で、太陽光発電を設置したばかりで、まだまだパワーコンディショナーが使える方にはお勧めの蓄電池です。
ただし、単機能タイプのデメリットとして停電時、手動で太陽光発電に切り替えなければならず、つかえる電力も自立出力の1.5kWのみということがあります。
蓄電池への充電もわずかなことから、ためていた電気をつかい切ってしまうと昼間の発電だけが頼りです。

そこで現在主流となっているのがハイブリッドタイプの蓄電池です!
太陽光発電システムと蓄電池システムのパワーコンディショナが1台に集約された高効率タイプで、特に太陽光発電システムのパワーコンディショナ設置から8年以上過ぎたお客様は、ハイブリッドタイプの蓄電池を導入することでパワーコンディショナーの交換が必要なくなるため、太陽光発電も蓄電池もどちらも使うことができます。
また、停電時などは自動で太陽光発電に切替えを行います。
電気をつかいながら余った電力をためることができるので、停電が長引いてもゆとりを持って電気がつかえます。

その② 全負荷放電と特定負荷放電の違いとは?

蓄電池システムがあるから我が家は停電しても大丈夫!と思っていらっしゃるかもしれませんが、、、実は蓄電池システムにも様々な種類があり、停電時に特定の箇所にしか電気が流せない特定負荷型タイプと停電時に全部屋へ電気を流せる全負荷型タイプがございます。

《特定負荷型蓄電池》はブレーカーの下の図のように、停電時に蓄電池からの電気を使用可能なブレーカーを特定して使用できます。また基本的に特定負荷放電は100Vのみとなるため、停電時にオール電化や200Vエアコンは使うことが出来ません。

特定負荷型蓄電池は設置時に特定のブレーカーを指定することは出来ますが、停電時にはそのブレーカーのみから蓄電池の電気が使用できます。

《全負荷放電型蓄電池》は全ての部屋の電気を流せて、IHクッキングヒーターやエコキュートをご利用のオール電化製品、200Vエアコンなどの家電にも電気が流せるので生活必需品に電化製品をご利用のご住宅には特にオススメとなります。

特定負荷型蓄電池

停電時にオール電化・200Vエアコン使用不可

オススメ!全負荷放電型蓄電池

停電時に全ての部屋・オール電化・200Vエアコン使用可能

その③ ご自宅に合った蓄電池容量、定格出力を選びましょう!

蓄電池によって容量が決まっており、容量が大きくなるほどたくさん電気を貯めたり、使用することができます。
また定格出力といって、一度に出せる電気量も各蓄電池で異なります。
蓄電池の容量が大きいものは値段も上がりますので、ただ単に大きければいいというわけではなく、ご自宅の電気のご使用状況や、停電時に使用したい家電の種類によって蓄電池の容量を選定することが大切です。

弊社では、お客様のお家の現状の電気使用状況や、太陽光発電の容量、蓄電池の使用用途などを確認させていただきながら、お客様のご要望にぴったりの蓄電池システムを、国内外多数のメーカーからご提案させていただいておりますので、まずはお気軽にお問い合わせだけでもいただけたら幸いです。